【米国株】アマゾン【AMZN】の銘柄分析

米国株

この記事を読むのにかかる時間は大体 5 分だよ。

ぷん
ぷん

ども、ぷんです。
今回は通販と言えば【Amazon】のアマゾン社の銘柄についてです。

こんな人におすすめの記事
  • 米国株のリサーチ中の人
  • 既に保有していて更に詳しく知りたい人
  • 通販はアマゾンばっかり使ってる人

株価と企業情報

アマゾン企業情報

設立1994年7月5日
セクター一般消費財・サービス
業種小売業
採用指数S&P500

【事業内容】
アマゾン・ドット・コムは米国最大手のオンライン小売業者。書籍、CD・DVDのほか、ゲーム、家庭用品、家電、衣料品など広範な商品販売を世界各地で運営、出品サービスと受注、梱包・発送サービスを行う。電子書籍「キンドル」や「Fireタブレット」など、電子デバイスの製造・販売も行う。
アマゾン・ウェブ・サービス(AWS)ではクラウド・サービスも提供している。

株価チャート

続いて株価チャートとなります。

ぷん
ぷん

2020年3月頃のコロナニュースで下がってるけれど巣ごもりでオンラインストアの需要が増えて2倍になってるっていう(2020年11月)

銘柄分析

配当権利落ち月なし
配当支払い月なし

1997年の上場以来、無配の為、キャピタルゲインを狙う株となっています。

アマゾンの株式分割の過去

1997年5月 公開(IPO価格$18.00)
1998年6月 1株→2株
1999年1月 1株→2株
1999年9月 1株→2株

ナスダックに上場して以来3回の株式分割がありました。
その時に$18で購入していたら今は約$24,000になっていたと言う
テンバガーどころか1000倍ですよ!?これからもどんどん上がっていきそうですよね。

AWS

マイクロソフトの銘柄分析の時に「Microsoft Azure」と類似している
サービスとして説明いたしました。
仮想サーバ、データベース、AI開発などが可能でハードウェアを購入することなく、
サーバ容量の増減が可能なサービスです。

クラウドサービスはこれからも成長が期待される事業だと考えます。

まとめ

いかがでしたでしょうか。
ではおさらいしていきましょう。

【AMZN】の復習

  • 上場以来無配の為、キャピタルゲイン狙いの株
  • 過去に3度の株式分割をしている。
  • 新型コロナウィルスの巣ごもり需要により
    オンラインストアの売り上げが好調

ではまた〜(๑ ╹ω╹ ๑)

SBI証券[旧イー・トレード証券]
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